・安部さんの森友学園や検察庁長官任命のゴタゴタなどで、そこはかとなく恐怖を感じてしまったので、2020年頃から仕方なくおそるおそる選挙応援という形で政治のことに声をあげるようになりました。自分はマンガも描いていたので自分のやれる方法で絵や動画をSNS(主についったーX)にアップするという方法でやりはじめました。
・最初は声をあげようとか選挙に行こうということをこわごわアップしていました。それから政治の内容を自分なりについったーを中心に見てましたが、各党の目指す社会像など綱領も見て確認し、立憲民主党のサポーターになり、その後追加で緑の党のサポーターにもなりました。
政党のポスターを貼ったり、ポスティングという各家を周り郵便箱にチラシを入れること、昔の自分なら信じられないことも自らやりました。
選挙のたびに何度も応援してると慣れてきたのもあり、最近ではこの党をこの方を応援しようという風に大胆というか必死になってきていました。
ただ、組織的な活動はニガテなので、あくまで組織とは距離をとって個人でやりたい時にやりたいようにやっていました。
・2026年2月の衆議院選挙の前後に高市首相が憲法改正を視野に本気を出しているのを画面越しに感じてしまい、自分の中の何かスイッチが入ったようでした。こちらも本気でやらなきゃヤバイのでは?と。自民党の憲法草案は今でもホームページ掲載されていますし、その内容があまりに現在の憲法を骨抜きにできる内容に思えたので、その入り口を開けさせたくないという気持ちが湧きおこり、あまりやりたくは無かったのですが、感情に訴えるような動画を何本か投稿しました。
・私の投稿なんて、いつも2桁再生あればいい方だったのですが、今回は3桁再生がTiktokとインスタで複数ありました。最終的には4桁も1つ。反応はSNSで見ている人の層が違うようで、Tiktokが一番イイネやコメントも多かったです。ついったーは全部2桁再生と少ないままでした。
・Tiktokのコメントにはもちろんアンチコメントも多いのですが、それが私にはTiktokが一番フィルターがかかっておらず広く開かれているようにも感じました。ちなみにTiktokは有料プロモーション機能がありますが、政治関連はプロモーションがかけられない仕組みなので、それが関連しているのどうか。そしてアンチコメントを最初は怖がっていたのですが、何度か答えが必要そうなコメントに返信を書いている内に、自分の考え方も整理されてくるように感じて、最終的には答えるストレスも割と少なくなりました。
・コメントを見ていると、多くの人に正しく情報が伝わっていないなと感じました。なんせ記録的に短い突然の解散と立憲と公明との新党:中道の結成でしたので、時間が無さ過ぎたのかもしれません。
・以前からなぜ左派が必要以上に嫌われているのかが自分には理解できませんでした。選挙のたびに私から見るとどうしても右派の方に票が多く流れています。左派はいつも少数派です。
・私のTiktokをフォローされている方の中に投稿画像にいわゆる右翼の街宣カーがいくつもあるのを見つけてビビったのですが、何度かこちらのアップする動画にイイネを付けてくれてたので私はハートマークでお礼のやりとりだけしてて、特に攻撃されることもなかったのでそのままにしてました。またついったーでは時々私でも何故か知っている一水会という聞いただけで右翼だとビビるアカウントが流れてくるのですが、何度か内容を読んでみると、いずれもまっとうなことを書いていました。私がなぜか右派を恐れるように左派を恐れる人がいる。
・AIと政治のことを聞いて確認するようになりました。Geminiという無料のAIです。
左派右派嫌悪に関しては、どうやら恐怖の根っこには権力者やエリートや富を持つ一部の者たちからの強権的で暴力的な過去のイメージからくる生理的な嫌悪なのだろうなと思いました。だけどよく考えたら独裁的な他国ではいざしらず今の平和憲法の下でそんなに怖がる必要があるのか?特に左派嫌悪は戦略として必要以上に怖がらされているだけなのではないか?と感じました。
・ちょうど中国が香港の民主化運動家に厳罰のニュースもあり、日本の憲法下で同じようなことをやろうとしたら、どうしたらいいか?をAIに聞いたら、秘密保護法やらいくつかの法律を駆使することと、憲法改正することとの回答でした。じゃあそれらをいちばん進めている党は?と聞くと全て自民党だったので、ドン引きしました。ぜひご自身でも同じことをAIに聞いたり調べたりしてみてください。
・自民党は結党時からアメリカの支援を受けていたことがわかる資料はアメリカで公開されて事実であること、改憲を綱領に書いていることが気になります。そして自民党が下野した後の安部さんの政治で何が変わったのかなどなどAI会話しました。
・私は以下のように理解しました。
敗戦後、日本の良心と、アメリカの良心とで日本国憲法=平和憲法ができた。その後アメリカとしては復興した日本の力を軍事力の片腕としても使いたい、というアメリカの権力志向の力が自民党の立ち上げにかかわり改憲を綱領に書かせた。この相反する矛盾を日本は抱えさせられ現在に至る。トランプさんが高市さんを今回の選挙中に内政干渉と批判される異例の応援したようですが、もしかしたら昔から、そして今でも何らかの形でアメリカは介入している可能性はあるのだろうと思いました。
過去に下野するまでは自民党もそんなアメリカに対して改憲をにおわせながら平和憲法を盾にと2つの柱をしたたか使っていたが、いったん下野した自民党は支持拡大のために、敵国恐怖をあおるいわゆる恐怖政治のスタイルを真似て成功し与党になった。それを高市さんはさらに進めようとしている。平和憲法の盾はもうかなぐり捨てようとしている。組み込まれた2つの柱を権力側に倒そうとしている。
それなら自分は逆に倒せないのか?
…素人なので勘違いや抜けもあるとは思いますが。
・そして今回の選挙で自民党が圧勝しました。投票の結果が各党の得票率と全然違う議席数になる今の選挙制度には頭に来ました。多党政治の時代にいつまで二大政党を標榜する昔のままの選挙制度でやっているのか、と。議員は国民の代表として公平に選出されるべきでギャンブルではない。自分の意見が不当に潰されているのを感じました。また選挙のたびに開票の不正を疑う声がSNSに流れてくるのですが、今の制度では選挙後は票の検証ができないそうなので、抜き打ち検査くらいはしないと疑惑だけが大きくなるな、とそうしたことを放置してきたのは政治の怠慢だと思いました。そしてAIとの会話で今の制度では今すぐに選挙無効にすることはできないことが分かりました。
・日本人は従順でデモをしても批判されるなどと言われるけど、逆に言えばシステムを少しずつ変えながらその中で上手に一生懸命やるタイプなのだと思える。私は2021年から環境問題を扱った合同誌「みらいみたいなマンガ集」というのを仲間と一緒に2冊/年作っているのだけれど、ほとんど手ごたえはありません。気候変動問題が選挙の争点になることもない。「声をあげよう」と気分をあげる事も大事だけど、盛り上がらないのであれば、気にしている人ががんばってシステムを少しずつ変えてくしかないのかもしれないとも感じてます。でもそれは押し付けるのではなく、あ、それなら納得と言ってもらえるもの。安部さんの検察庁長官任命の件はゴリ押しもできたのに世間の反対の声の大きさからひっこめたのは、安部さんにはまだその感覚もあったからだと思う。
そして今、高市政権がこだわってやろうとしているシステム変更。イケイケ感が非常に怖い。
・AIと会話する中でふと、今回の国連ガーディアンズのアイディアが浮かびました。このアイディアは自分の中で非常に腑に落ちました。ひとつには、自民党が改憲が必要だという裏の理由のアメリカからの圧力を無効にできる。もうひとつは、ここ数年、ウクライナでの戦争やガザのジェノサイドをただただ見せられて、南米へもアメリカは触手を伸ばしているが、それも無効にできる可能性がある。国連ガーディアンズを望む人は世界中でも多いのではないだろうか? 望まない人はいるのか? ロシアでも少なくともそこに住んでいる人たちは望むのではないか、そしてリーダーだって望む可能性はある。
今対中国感情が悪化しているけれども、UNGでは中国がわが国のUNGになることだってあるのだけど、それでも制度的には安全に運用できる可能性はある、というぼんやりした確信はあります。だって結局は一人の人の集まりなんですから。どんなリーダーもそうでない人も一人の人なんですから。
・ウクライナでの戦争が始まってから私は1年間毎日抗議の短い動画をTiktokにあげ続けていたこともありました。またある時ネットで綾瀬はるかさんが「世界平和を望みます」と言って笑われたと流れてきました。それを見て私は逆にじゃあ笑ってしまうその価値観をひっくり返したいと思いあえて「世界平和」って表現しようと、選挙期間以外でもイラストや動画やAI音楽を作るようになりました。
・朝ドラでゲゲゲの女房以来ですが、虎に翼を途中から見ていました。少しずつ世の中は良くなっているよ、と。過去の人たちが少しずつ良くして来ているよ、と思いました。バトンをつないでいくしかないのだなと。私もそして誰だって小さなバトンを手にしているのかもしれない。私のアイディアが完璧でなくても、小さくても、もしかしたらバトンがつながれて、いつか実現するかもしれないと。
・なんだかお花畑の現実味のないと馬鹿にされる可能性も大きいのですが、十代の頃に漫画が好きで大人になっら卒業だと世間の雰囲気を感じていたけれども、漫画やアニメはすたれることもなく、自分が60数年生きてきてもいまだに趣味で漫画を描いているし、テレビではアニソン流れているし、海外での日本の漫画やアニメは積極的に受け入れられているし、平和な日本に住むからこそ厳しい現実にさられてた人たちにとっての日本から発信される自由なアイディアが刺激的で魅力的なのかもしれないと思ってもいます。
狭い井戸の中がいくら安全でそこを守りたいとしても、与えられた小さな空と反響する声だけでは退屈なのかな、と。自分とは違う人たちや自然や文化と適度に触れ合う交流はいつでも刺激的で魅力的なのかもしれない。そうしたことも今回の後押しになりました。
・安部さんの政権の時に広告会社との関わりとかも話題になった事があるので広告戦略の世間への影響は大きいのだろうなと常々感じています。広告にもし影響力が無いのであれば広告費なんてそんなに高いはずはありません。考えてみればいわゆる先の戦争の大本営発表でほんろうされてきたにもかかわらず、戦争の反省すべき戦後でも、お金をかければ同じようなことができる仕組みが残っています。そうした中、昔は電話代が高かったので通信費というのは高いのが当たり前でしたが、インターネットが普及した時に、どうして世界中で情報のやり取りができるシステムがほぼ無料で開放されているのか長年不思議でなりませんでした。ちょっと前に調べたことがあって、ティム・バーナーズ=リーさんという人が世界中の研究者と情報を共有しやすくするためにある特許を無料にしたことが重要だったと記憶してます。最近無料のインターネットにも課金で情報拡散できる仕組みがどんどん入ってきつつありますので気をつけないといけないなと思ってます。でもまだ広告費をつぎ込まなくても世界中はつながっているのです。このインターネット空間は、もしかしたら先の科学者が残してくれた広告戦略にほんろうされがちな私たちに残してくれた希望のバトンなんじゃないかと思っています。それは今回の衆議院選挙で自民党の動画の拡散が異常に大きい不思議な現象と、いち市民がつぶやいた#ママ戦争を止めてくるわ のタグが急拡散したことは象徴的な対比だったんじゃないかと思いました。
・国連ガーディアンズのアイディアが面白いなと思ったのは、左派とか右派とか関係なく日本人ならだれでも多くの人が想像できて、実現できるんなら反対はしないよって思うんじゃないかという予感です。ですから最終的に右派左派問わず日本の10の政党すべてに同じ文言のA4用紙1枚だけを送付しました。送り先はAIに聞いたらすぐわかりました(チームみらいはだけわからないみたいで出せてません)。
・最初は国連のネットページに問い合わせ先があって、誰でも使っていいということだったので、それまで首相官邸への問い合わせも何度か使ったことがあったので、同じような感じでそうしようと思ってたのですが、でも順番が違うな、と思ったのです。
・理想を言えば、まずは日本国民の多くがこれに賛同し、他国でも多くの国民が賛同し、そうした下地ができた後に自然と立ち上がっていくといいなと思い、SNSで先に公開はしてみたものの、あまり広がりは見られなかったのでそこはあきらめました。天皇さんや国連の日本とアメリカやロシアや中国のリーダーにも郵送やメールしようかと思いましたが、そこはまずは日本の国民の代表の人たちがまとまることが一番だなと思いそれはやめました。
・そしてなんとなく電子メールとかではなく、紙の手紙がいいんじゃないかと思いました。
・意外に思うかもしれないけれど、私にはトランプさんこそが、この国連ガーディアンズに興味を示し実現できる稀なる人材にも見えてきているのですよ。○○は悪いことをしたが良いこともした、ってよく批判に使われるけど、私も思い当たります。そしてトランプさんもじゃないかな(笑)。いやいやもちろん当然多くの人の合意のもとに実現することを心から祈っていますよ。私のいなくなった100年後でもいいですから。
・政党へ手紙を投函してから、私の脳内にはなぜか福島さんが熱っぽく語っている姿が何度も再現されてしまう(笑)。昔から平和の理想を掲げ日頃一生懸命に話をされている姿が印象に残っていたからでしょうね。
さらに想像を膨らませると、それをにらむように聞いてる高市さんがいて、ちょっと間があって最後に仕方ないわねとぶっきらぼうに言ってニヤッと笑う、それまでおどおど聞いていた他の党首の男どもが一斉によしやろう!と盛り上がる。そして高市さんがトランプさんに会いに行って、眉間にしわを寄せて聞いていたトランプさんが最後にウィンクしてIt's easy!とかなんとか言って笑いながら親指をたてる。その後ろで国連のグテーレスさんが微笑んでいる…妄想が膨らむ(病気?)。
・いやまてよ、どこかでこんなシーンあったようなと記憶をたどると大好きだった「未来少年コナン」! 福島党首がコナンで、高市首相がモンスリー、トランプさんはダイス!!と妙に自分の中で当てはまったんです。グテーレスさんはインダストリアの塔の老博士、なんならラサール石井さんはジムシーで田村党首はラナだっていい。ほかにもほかにも…。私はそうだな、さしずめインダストリアの地下でコナンが一瞬出会った死んだオジイと似た老人だな。ちなみにモンスリーは子供の頃敵のインダストリアルに連れていかれたのだけれども、世襲議員の多い自民党でそうではない高市さんというのが似てるなと気づいて興奮した(笑)。
ギガントは最終回で飛びはしたけど…。!その展開期待できるじゃん!!
・だれか絵を描いてくれ~~私は二次創作はほぼしないので。
・誰がレプカかっていうと、誰もレプカにはなりたくないだろう。モンスリーやダイスが心を変えたのはひとえにコナンのまっすぐな気持ちに触れたから。それしかない。まっすぐいこう!なんか勇気がわいてきた。ありがとう宮崎さん~~。
いや~なんか今回の件がこういうオチ?がつくとは。まぁ現実はそう甘くないこともさんざん知ってはいますけど、楽しかった!テンション上がった!!
「おもしろくなってきやがった」(カリオストロの城より)
・昔ドイツでベルリンの壁が崩壊した時に、それはテレビで見る限り、非暴力であっけなく崩壊した。そういうこともあるんだ。たぶんみんなそう望んでいたんだろうな、とボンヤリ思った。
・21世紀って響きは昭和生まれの私にとっては夢の響きを持ちます。でも今の世界や日本を見ていると、これが厳しい現実ってものなのか?って思いますし、諦めている人も多いでしょう。
・一部の権力者、富豪、エリートが民衆を陽動し、踊らされ、反発し、血を多く流してきた革命の歴史。無くならない戦争。でももし、ベルリンの壁のように、私のそしてあなたのいち市民の多くの人の心が、世界にいい変化を及ぼすことができるのなら、それこそが21世紀的な革命だと思いませんか?
データはネットにあふれAIはそこから学習をしている。でもそれは全て過去のモノ。
未来の種はいつでもひとりひとりの脳ミソさんの中にしかないんじゃないかな。
待ちに待っていた21世紀はこれからかもしれません(笑)。
・ちなみに私が昔勝手にジブリに送った同人誌がしばらくジブリの本棚に置かれていたことをついったーのどなたかのつぶやきで知りました。いろいろと大小のバトンがころがっています。
・私のことは検索するとすぐわかると思いますが、エコロジー漫画を昔から細々と描いてきました。「カカ島区博物誌」以外は全て同人作品です。特徴としては破壊を経た未来ではなく、あくまで現在と地続きでエコロジカルで持続可能な社会が達成された未来を想定して描いてきました。その設定をいろいろ自分なりに考えて、その中にはEU欧州連合を参考に、将来世界連合が実現できたよという漫画も描きました。そう考えると、今回の国連ガーディアンズの構想は自然に出て来た気もしますし、もし現実に何も起こらなかったとしても、自分の漫画の設定として使うんだという開き直りもありました。自分の中の損得計算は自分を納得させるためにいつもちゃっかりしているのです(笑)。
・余談ですが、ちょうどタイミングが私のおふくろさんの90歳の誕生日2月15日と近かったので、その日に政党への発送をターゲットにして推敲しました。
恥ずかしいですが、夜中に布団の中でUNGのことをいろいろ想像したら、想像するたびに何度も何度も涙が出てきました。頭おかしくなったかな? という脳が暴走するような感じではなく、映画を見ている時のような。そういえば以前一人で作業をしていた時にラジオから流れてきた「誰かが風の中で」木枯し紋次郎のテーマが流れてきた時になぜかボロボロ涙出たことありました。歳を取ると涙もろくなると言いますから、単にそう言うことかもしれません。まぁバカはバカなんでしょうけど。
バカのついでに告白しますが、UNGが実現してノーベル平和賞の打診があった時の返事も考えましたよ。
「私にではなく、世界中のいち市民にノーベル賞の権威を与えてください。」
そんなオメデタイこと考えていたらSNSで今年のノーベル平和賞ノミネートに韓国市民やミネアポリス市民があがっていると。
ああ、そうなんだ21世紀って来てたんだ。
てことで、あとは任せたよ。私はもうすぐこの件からは降りるんで。
2026年2月16日、一部逐次追記 秋元なおと
郵便箱に福島党首と玉木党首へ送った封筒が住所不明で返送されてきていた。ちっきしょ~AIさんテキトーなこと教えてくれて。まぁ何事も信じすぎるのはよくないことだ。調べ直して住所と切手と封筒に紙貼ってそのまま投函。
…考えてみれば、福島さんをコナンに見立てていたけれども、いち市民がみんながコナンやラナになるのが正解な気がしてきました。今Tiktok動画でアフリカ地域に300円でプロモーションかけたら、結構反応いいようです。世界中のコナンとラナを集められたら、モンスリーもダイスもおれるでしょうよ。
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